| 動作環境 | |
| パソコン | Windows 動作機種 |
| OS | Windows Vista / XP / 2000 / Me / 98 |
| CPU | 1GHz以上を推奨 |
| メモリ | 256MB以上を推奨 |
| 必要HD容量 | 180MB(制作に必要な容量を含みません) |
| その他 | インストールにCD-ROMドライブが必要 |
| 「形を作る」(物体デザイン) | |
| モデルの種類 | サーフェイスモデル、500種類のパーツから選択、ユーザーが作成したパーツの使用は不可能 (ただし、基本図形パーツを使うことで、ある程度のモデリングは可能) |
| 材質設定 | パーツ毎に材質を設定可能。27色×質感三種もしくは模様27種の計108種から選択。 |
| 配置 | パーツ毎に位置・向き・大きさを指定 |
| 背景 | 88種類の背景から選択 |
| 作画 | 静止画作画のみ |
| 簡易モーション | 既成のモーションにあわせてのアニメーション表示。20種類のモーションから選択。 |
| 「配置する」(ジオラマデザイン) | |
| モデルの種類 | 「形を作る」で作成した物体を配置 186種類の「添景用物体」が使用可能 |
| 配置 | 物体毎に位置・向き・大きさを指定 |
| 光源 | 平行光源・点光源・スポット光源。影効果の有無を選択可能。 |
| 背景 | 88種類の背景から選択 |
| 特殊効果 | 霧効果、コントラスト、レンズフレア |
| 作画 | 静止画作画のみ |
| 「動きをつける」(モーションデザイン) | |
| 基本機能 | 「配置する」の全機能が使用可能 |
| キーフレーム | 出現時刻・消失時刻および、その時刻での位置・向き・大きさのみ指定可能 (途中にキーフレームは指定不可) |
| モーションパス | ベジェ曲線(開始点と終了点のみ。途中に通過点は指定不可) 「進行方向を向ける」により、モーションパスの軌跡から自動で向き設定可能 |
| 作画 | 静止画作画・動画作画 |
| 作画 | |
| レンダリング方式 | フォンシェーディング・スキャンライン、レイトレーシング(反射計算時) |
| 画像サイズ | 解像度は自由に設定可能。(実用上16000×16000程度まで) |
| 表示形式 | 通常、アニメ調、線画から選択 |
| 影処理 | 影計算の有無を選択 |
| 画質 | アンチエイリアシング処理の違いについて、「高画質、低速」から「高速、低画質」まで4段階から選択 |
| 入出力可能なファイル形式 | |
| 形状入力 | 無し |
| 形状出力 | 無し |
| 静止画像入力 | 無し |
| 静止画像出力 | JPEG、PNG、GIF、BMP、TGA |
| アニメーション入力 | 無し |
| アニメーション出力 | AVI、アニメーションGIF |